京都府の記事

英語、英語、英語、英語、、、

英語、これから最重要科目ですよね!

 

数年後には、教育指導要領改訂で、

いままでより2~3学年進んだ英語教育がスタートします。

 

と、いうことは、

今の英語の教育レベルを受けている生徒は、

間違いなく、10年後にはこう言われます。

『新しい世代の人達と違って、英語ちゃんとやってないからね』

 

ひい!おそろしい・・・!

 

今や、英語はできて、当たり前。

そういう方向に、シフトされつつあります。

 

『英語が苦手』

ということに、必要以上の危機感を持たないと!!

 

「将来英語なんて使わへんし」

が通用しない世の中になります!

 

 

教育業界がここまで英語に力を注ぐ、ということは、

英語ができて当たり前、の世の中にしたいからです。

 

否応でも、「英語」が必要な社会になっていきます。

 

 

受験に必要な英語力はあたりまえですが、

それ以上に「使える英語力」を鍛えていかないといけませんね。

 

やっぱり、それには、

小学生、中学生からの英語力強化が必須です。

学校の英語の授業は、できて当たり前にならないといけませんね。